コアデアイテムお役立ち雑学特集 vol.3





現在、色々な種類とサイズで展開してる缶バッジカバー。
普段何気なく使っている丸型缶バッジカバーの意外と知らない裏面を紹介していきます。

缶バッジカバーの「丸型」カバーと「つながるストラップ穴付き」カバーの裏面が
実は違っているのはご存じでしょうか?


丸型缶バッジ対応カバーの裏面は、安全ピン部分が出るようになっていてカバーを付けたまま
カバン等に付けられるようになっています。

一方、つながるストラップ穴付き缶バッジカバーの裏面は、ストラップとして使用した際に
ピンがカバン等にこすれて傷がつかないよう安全ピン部分もカバーに隠れるようになっています。

こういう風に同じ「かたち」の缶バッジカバーでも用途によって裏面の形状が違っていたりします。

また、どちらも缶バッジをはめ込む部分に独自開発のコアデカーブの切れ込みを入れることにより
缶バッジにカバーをかぶせる時の、塩ビをひっぱる力を分散させ、カバーを破れにくく、
はめ込みやすい構造にしています。

丸型カバーだけでなく、他の形のカバーも少しでも缶バッジを入れやすく、
使用しやすいようそれぞれ工夫・開発をしています。

缶バッジにカバーを付ける時に、一旦手をとめて、カバーの裏面に注目してみると、
また新たな発見があるかもしれませんね!



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カテゴリー | ブログ , ブログ , お役立ち雑学特集2021年11月24日
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